特長
- 電話や携帯電話のメールを使わずに安否確認を行います。
- クラウド技術を使って提供しているので、サービスがとまる心配がありません。
- 社員(職員)の登録が容易です。
- 安否情報を社内で共有できます。
- 業界No.1の低価格を実現しました。(※当社調べ)
1.電話や携帯電話のメールを使わずに安否確認を行います。
2011年3月11日の東日本大震災直後、震災の影響を受けた東北~関東一円で、携帯電話による音声通話とメールがほとんど使用できなくなりました。また携帯メールを使った安否確認システムでも、翌日の朝になってようやくメールが着信したサービスもありました。
例)震災直後の携帯会社A社
- 音声通話全体の95%を制限
- 携帯メールでは遅延が発生
(メールサーバーが受け取った時点で受信側端末へ着信通知を送ろうとしたが、その通知には音声チャネルを使用しているため、遅延が発生)
管理者が不在でも、自律的に社員(職員)が安否を登録する。
安否確認システム「ぶじっ」は電話や携帯電話メールを使わずにデータ通信を使うため、つながりやすいといえます。
2.クラウド技術を使って提供しているので、サービスがとまる心配がありません。
「ぶじっ」はMicrosoft社と連携し、全世界で利用されているMicrosoft社のクラウドサーバーを使用しており、お客様に安心してご利用して頂けます。
3.社員(職員)の登録が容易です。
「ぶじっ」への社員(職員)登録は、1名ずつの登録の他にExcel(CSV)形式で入力したものをまとめて登録する機能を標準で搭載しています。
定期的な人事異動、季節ごとのパート社員の登録などがタイムリーかつ簡単に行えます。
4.安否情報を社内で共有できます。
安否状況は社員(職員)がどこからでも情報を知ることができます。社員(職員)の深刻な状況などに対し、タイムリーに対応することが可能になります。

5.業界No.1の低価格を実現しました。(※当社調べ)
「ぶじっ」は社員が50人の場合、月額利用料は5,250円(税込)です。これはインプレスビジネスメディア社 IT Leaders 6月号による「主要なSaaS型 企業向け安否確認システム一覧」にある30社と比較すると、最も低価格となっています。














